投稿者: admin

  • A6リーフレット配布開始

    A6リーフレット配布開始

    販促用リーフレット(A62つ折り)が完成しました。

    A6販促用リーフレット
  • 自給飼料について

    自給飼料について

    あんしん安全を実現するためには、飼料の自給率向上への取り組みが欠かせません。当協議会では自給飼料中心の給与体系への転換を促進する取り組みをスタートしました。

    自給飼料増産に向けた取組について
    農林水産省「自給飼料増産に向けた取組について」より
  • 組織について

    組織について

    飯岡牛銘柄推進協議会

    事務局/〒289-2713 千葉県旭市萩園1135

    代表 宮内昭雄

  • 生産者

    宮内牧場 〒289-2713 千葉県旭市萩園1135

    宮内牧場で肥育された飯岡牛
    宮内牧場
  • 飯岡牛とは

    飯岡牛とは、千葉県産黒毛和牛の銘柄です。
    潮風がそそぐ、穏やかな環境のもと、一頭一頭大切に育てられています。
    厳選された飼料と、ストレスの少ない環境で育ったため、肉質が柔らかく、味と香りが豊かな点が特長です。

  • 飯岡牛銘柄推進協議会について

    代表 宮内昭雄

    千葉県の黒毛和牛はあまり馴染みがないかも知れません。しかし千葉県の外房は、黒潮の影響によって「夏は涼しく冬は暖かい」海洋性気候となっていて、暑さや寒さが苦手な牛にはたいへん良い環境です。たとえば千葉県安房郡の嶺岡地域は日本の酪農の発祥地であり、明治の初め頃からホルスタインが導入されて、大正期には酪農がとても盛んでした。一方千葉県の肉用牛は、乳用牛から生産される乳用種、交雑種を中心に発展してきましたが、近年、輸入牛肉との差別化から、黒毛和牛の生産基盤の強化と出荷頭数増加の取り組みが進められています。

    平成28年8月 千葉県酪農・肉用牛生産近代化計画書より

    こうした状況を踏まえ、私たちは新しい千葉県産黒毛和牛のブランド「飯岡牛」を立ちあげました。「飯岡牛」は和牛の生育に適した千葉県の自然環境を生かしながら、地道な研究とたゆまぬ努力により、安全で柔らかく、和牛本来の風味を備えた一流の和牛銘柄に育てていきたいと考えています。幸い2013年以降、A5 BMS12に格付けされる枝肉が出はじめ、市場での認知が広がるとともに、卸売より高い評価を得るようになりました。「飯岡牛」のこれからにどうぞご期待ください。

  • ブランド定義

    ブランド定義

    以下の要件を満たすものを飯岡牛としています

    (1)品種は黒毛和種
    (2)全国和牛登録協会発行の子牛登記証などにより出生地が確認できる
    (3)当協議会が認定する生産者(会員)によって20ヶ月以上最長飼養された
    (4)当協議会が推奨する飼養管理ガイドラインに準じて飼養された
    (5)牛トレーサビリティ法を遵守し、素牛導入および飼養管理状況が確認できる

    ・ブランドの規格
    種別: 黒毛和種
    飼料給与基準:良質な国産稲わら、大麦、米ぬか、大豆、トウモロコシなど
    出荷月齢: 概ね28ヶ月

    飯岡牛ブランドラベル
  • 店頭用販促物

    店頭用販促物

    現在店頭用ポスターならびにリーフレット、POPの制作を進めています。

    出来上がり次第、本サイトで紹介いたします。

    屏風ケ浦を望む
  • ホームページがオープンしました

    ホームページがオープンしました

    飯岡牛銘柄推進協議会のHPがオープンしました。今後ともよろしくお願いします。